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スタッフブログ ?ママスタッフのつれづれ?

2014.11.13港北区で「シネマdeおはなしえほん」開催します



今回は港北区主催のイベント「絵本と工作のワンダーランド・パパと遊ぼう!」の中で、「シネマdeおはなしえほん+ミニコンサート」を開催することになりました。
「シネマdeおはなしえほん」などステージで行うイベントは事前申込み制となっていますが、申込み不要で楽しめるコーナーもたくさんあります。ぜひ遊びにきてくださいね。

 

日時:2014年11月15日(土) 13:00~15:30 (シネマイベントは14:10から)
場所:横浜アリーナ・センテニアルホール(JR/市営地下鉄新横浜駅徒歩5分)
イベントの詳細は港北区地域振興課のページでご確認ください。


2014.07.21ベイ★キッズマガジンvol.013をアップしました


横浜子育て応援情報紙ベイ★キッズマガジン最新号(vol.013夏)をHPでも閲覧できるよう公開しました。
こちらからご覧ください。
http://baykids.jp/back-number/

今回のテーマは「わたしの横濱みやげ」です。
帰省やお呼ばれなどの機会が増えるこの夏に、横浜らしい自慢のおみやげ&ギフトを選ぶコツを紹介。

[内容]
特集:おすすめ横濱みやげ
インタビューまちすき:「旅するコンフィチュール」違克美さん
夏のお届け便:ザリガニ釣り
私のHAPPYアイテム:い草ぞうり
こどもと一緒を楽しもう:体験型インドアスポット

今号も「のげやまくん」がベイ★キッズマガジンの紙面に隠れてます。
のげやまくんを探してネ!

*次号は2014年10月10日発行予定です。


2014.05.20ベイ★キッズマガジンvol.012をアップしました


横浜子育て応援情報紙ベイ★キッズマガジン最新号(vol.012春)をHPでも閲覧できるよう公開しました。
こちらからご覧ください。
http://baykids.jp/back-number/

今回のテーマは「動物園に行こう!」です。
動物と子どものふれあい体験の話や、横浜市にある3つの動物園をクイズ交じりで紹介。動物園で子どもの好奇心を引き出そう!

[内容]
特集01:よこはまどうぶつえんトリビアクイズ
インタビューまちすき:のげやまくんとあーあくん
春のお届け便:横浜のホタル
私のHAPPYアイテム:シューズブラシ
こどもと一緒を楽しもう:大好きパン屋さん

まちすきで登場の「のげやまくん」がベイ★キッズマガジンの紙面に隠れてます。
のげやまくんを探してネ!

*次号は2014年7月10日発行予定です。


2014.04.07【スペシャル版】シネマでおはなしえほん+ミニコンサート開催



ママたちに大人気の「シネマdeおはなしえほん」がパワーアップして登場!
今回は生の楽器演奏、歌ありの、とっても楽しい内容になっています。演奏&おはなしを担当するのはハッピーマザーミュージックさんです。
楽しい絵本のお話と、音楽のコラボレーションを楽しんでください。
そして今回は土曜日の開催です。また、会場ロビーでは11:00~16:00まで「ママ・パパ応援フェスティバルイベントブース」も開催しています。お得なセール品がある他、親と子のつどいの広場シャーロックBAByの出張広場では親子簡単工作も行います。
是非ご家族でご参加ください。

 

日時:2014年4月19日(土) 午前の部11:45~、午後の部14:30~
場所:新都市ホール(そごう横浜店9階)
ミレニアム/クラブ・オンカード会員のうち≪ベビー&キッズ≫エントリー会員の方はご本人名義のカード提示で無料。
ベイ★キッズ会員はメルマガクーポン表示または専用フォームからの事前申込みで無料。

お申し込みは「そごう横浜店8階こども服売り場ベビーカウンター」まで。
※ベイ★キッズ会員の特典に関してはメルマガでお知らせしています。登録がまだの方はad@baykids.jpに空メールを送って登録してください。登録完了メールに記載されているURLからクーポン及び専用フォームの案内をご覧ください。
※各回定員になり次第終了です。

 

そごう横浜店からのご案内はコチラ


2013.12.18保活ママたちの声 ⑤閉園に追い込まれたこども園 


職業:パート   子どもの月齢:3歳9か月

 

私が住む金沢区は一気に保育園が増えました。そして場所によっては定員割れしています。 私の子どもが通う園は認可外保育施設のこども園です。 一番園児が多かった時で20人。近隣にできた保育園へ転園していく人が出て今は10人。経営が厳しく今年度で閉園することになりました。
在園児の保護者は継続してほしいと望みましたが、残念な結果となりました。 確かに立地が不便な場所です。園からの手紙には「金沢区に保育園が急に増えてしまいニーズがなくなったため」というようなことが書いてありました。

 

このこども園の特徴を気に入って「ここならうちの子にぴったり」と思って預けていましたし、地域ぐるみでの保育をしてくださっていたので、通わせていた保護者としては大変残念です。
園の方から事前に閉園のお知らせをされたので、来春からの幼稚園申込みに間に合いました。来春からは幼稚園に通います。この幼稚園(開園40年)は、入園予定園児が減っているそうです。幸いこちらの幼稚園は来年度から正式に預かり保育を始めてくれるのでなんとかなりそうです。
昨年は突然閉園になった保育園もあり、とても混乱したという話も聞いたのでその点は事前に知ることができてよかったです。

 

保育園が足りない地域があるにもかかわらず、保育園が間に合っている金沢区にこれでもか?と保育園が増えているように思います。来年度は、横浜保育室も増園すると発表がありましたが、金沢区では2つあった横浜保育室のうち、1つ閉園してました。(同じ経営者)
横浜市内でも、新興地では保育園がたりないというのに、金沢区では定員割れの園もあったりするようです。

 

このこども園が閉園しなければ、仕事の都合で預かり時間も自由に選べたし、子どもたちも離れ離れにならないで済んだのにと思うと残念です。本当に悲しいことですが、今後の横浜市の保育園事情を考え直す 良いきっかけにしてほしいと思います。

 

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『特集:保活ママに聞く!横浜の待機児童』はコチラ